 iPhone・iPadのノート・メモアプリで迷わないために[Textwell][MyScript Nebo][Speechy]

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 iPhoneを毎日使うのによく利用するのはやっぱりWebブラウザSNSそしてメモアプリになるかと思います。そしていつも話題になるのがiPhoneのメモアプリおすすめランキング10位とかいうサイトです。メモアプリには数え切れない程の種類があって選ぶのにはとても迷いますし試してみなくては決められません。私もガラケーから再びiPhoneを使うようになって2年弱になりますが、たくさんのメモアプリを使ってきました。公開日記を書いていますので書いた日の状況においてベストと思われるメモアプリを賞賛したり紹介はしますがアフィをやっているわけではないので本心を書いています。

現在利用中のノート・メモアプリ

iPhone

・Textwell
・Simplenote
・Drafts
・DraftPad
・WorkFlowy
Evernote
iOS メモ

iPad

iPhoneと同じアプリ6種類
・Noteshelf
・NoteAlways
・MyScript Nebo

Macは省略

 以上有料無料問わずにすべてのアプリを気分で使っています。厳密に言えば使う用途によっては区別されますがハブをTextwellに決めているので他は曖昧です。つまり今の環境ならどんなノート・メモアプリを使ってもiCloudで同期しているし共有シートを使えば異なるアプリ間でテキストのやり取りも簡単に出来ます。だからブログを書くのもiPhoneでSimplenoteを使って書いても良いしiPadでDraftsで書くのも自由です。しかし最終的にはTextwellに集結して次のステップへ送られます。カレンダーであったりリマインダー、メールやEvernoteにも送られます。もちろんはてなブログにも投稿します。
 問題はiPadの手書きによるノート・メモですがMyScript Nebo以外は実用的ではありません。やはり手書きのテキストでは汎用性がありません。PDFで共有できたとしても所詮画像、絵ですから手書きでブログを書く事は不可能でしょう。唯一可能性があるとしたらMyScript Neboのテキスト変換機能を使う事くらいでしょうか。手書きのノートは現実の紙とペンの方が情緒があって好きです。それよりも音声入力によるテキスト化の方が効率的だし実用的だと思います。あるブロガーさんは原稿は手書きで書いて、完成させるにはその原稿を自分で読み上げて音声入力しテキスト化している話を聞きました。これならアナログで考えながら書く欲求も満たされるしそれを実用化するために音声入力するのは近代的で良いと思いました。

tomi-kun.hatenablog.com

tomi-kun.hatenablog.com

まとめ

 どんなノート・メモアプリが良いのか迷っている方にとってはますます迷うような記事になってしまいましたが、どのアプリを選んでも大差ないと思います。特殊な機能があって選べるのなら理想的ですしそうでもなければ色んなアプリを使いたい時に使いたい場所で使えば良いと思います。でも頼りになる基本のアプリが1つあると安心です。

Textwell

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See you tomorrow!

 iPhoneのノートパッドアプリDraftPadのB面が使えるショートカット

 正真正銘のたった1枚の紙。それがDraftPadです。その姿はTextwellよりも潔く美しい。とはいえDraftPadのシンプルさには恐怖さえ覚え、なかなか中に入っていく勇気が出ません。DraftPadもTextwellと同様にファイル保存という概念がないエディタです。だから新しくなにか書こうと思ったら紙を一旦破棄して書き始めなければなりません。しかし今まで書いていたテキストはhistoryとして残るには残ります。ただ文章を書いている途中で急に閃いたアイデアや用件をメモしたい、でもまたすぐに戻ってさっきの続きが書いて行きたい場合はDraftPadのBesideショートカットを使います。
https://www.icloud.com/shortcuts/df854cdb20454e0a8e117292aef7be12 このショートカットはいつものwinerosesさんが作成されたショートカットでこちらから入手出来ます。簡単に使用方法を書いておきます。 ※このショートカットはiOSリマインダーアプリを使います。デフォの設定では常用リストを使いますが邪魔なら新たにCacheリストを作ります。
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Besideの使い方
1.作成中の文章画面の右上にある共有シートからショートカットBesideをタップする
2.ショートカットが作動しDraftPadの画面が新しい紙に代わる
3.新しく文章を作成し元の文章へ戻るためにまたBesideショートカットBesideをタップする
4.元の文章に戻って編集出来る
繰り返せば何度でもA面B面を繰り返す。終了したい場合はDraftPadの開いている紙をタップしてAllClearして共有シートからショートカットBesideを起動すればリマインダーの記録も消える。historyにはAB面共に残るので必要ならそこから使える。
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DraftPadにはTextwellのようなアクションがありませんが共有シートを使えばショートカットを使ってあらゆるアプリと連携出来るので安心です。当然Textwellにも追記出来ます。 TextwellからDraftPadへ送るアクション


T.copy(T.text);
url="draftpad://";
T(url);


白い紙にただひたすらテキストを書き続けるためのノートパッドDraftPadのDraftsは間違いなく下書きです。

DraftPad

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See you tomorrow!

 万年筆でApple Pencilの凄さをあらためて知る[Custom74][Apple Pencil]

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 万年筆を最近になってよく使うようになりました。始めはPILOTのカクノという小学生向けの練習用の万年筆を使ってみました。子供の頃使って以来の試みでした。今までは日記のようなノートをつけるのにはiPadを使っていましたが、あまりにも情緒に欠けて気持ちや記憶を書き残すには不向きな気がしていました。もちろん機械的にデータを残すにはiPadが便利に違いないし保存も簡単で後から検索も出来ます。ただ自分の考えた事や思った事は数字やテキストで整然と書き表すことは難しいのです。そんな作業は実際にペンを持ってじっくりと書かないとまとまりません。iPadApple Pencilを使った日記も試してみましたが向いていないようです。
 メモ帳は基本的にアナログ手帳を使っています。よくあるロルバーンというメモ帳でダイアリーもロルバーンを使っています。紙に書くにはペンがいるわけで妙にこの部分にこだわっています。手帳に使うペンは主にボールペンですがシャーペンやカラーのボールペン、マーカーも使ったりします。最近になってここに万年筆を加えてみたわけです。ボールペンと一口に言っても芯の太さや色、インクの種類もちろんペンのデザインなどあらゆる選択肢があって迷いましたがそれが今度は万年筆となるとニブ(ペン先)の種類、インクの色やメーカーなどまたいっそうマニアックで高価な分野になります。そして万年筆を選ぶ上でも最も重要な基準が書き心地になります。一般的なボールペン(自分が所有している程度の)は比較的安価なので何本も試しに購入する事も出来ますし試し書きも近くの文具店で簡単に出来ます。しかし万年筆となるとそうもいかずネットの情報を頼りに選ぶ事になります。
 Apple Pencilを使ってiPadで日記を書くにあたっても1番に問題になったのは書き心地でした。Apple PencilでiPadの画面に文字を書くとよく滑ります。そしてコツコツとガラスを叩く音もします。どうしてもこの感覚が嫌で画面にペーパーライクな保護シートを貼ったりペン先をサードパーティー製のものと交換したり挙句にアプリケーションの変更までしましたが良い結果が出なかった事もデジタル日記を断念した大きな理由です。つまりツルツル、コツコツは治らなかったという事です。
 久しぶりに万年筆で書いてみましたがカクノ万年筆が小学生向きに開発された製品なのと安価なせいか気軽に書けて快適でした。日記を書くのにカクノ万年筆のインクをボールペンの時と同じように青色にするとボールペンよりも良い雰囲気で書けました。だんだん慣れてくると書いたノートの出来栄えが細い芯のボールペンで書いたものより読み難い事に気がつきました。そこでニブをもっと細い字が書けるEFサイズにしましたが綺麗には見えるのですがカリカリとシャーペンで書いているような感覚になります。 まぁ5mm方眼のロルバーンに書くにはこれがベストなんだろうと納得してこの件は決着しました。
 本当の、本物の万年筆ってどんな書き心地なのだろう。。。また悪い癖が始まります。気になって色々調べた結果、そんなに高価ではなく万人向けで使いやすそうな万年筆にPILOTカスタム74があると知り早速注文して昨日届いたわけです。さっそくコンバーターでインクを吸わせて準備をしました。インクはカクノのために揃えた色彩雫月夜です。事前に万年筆の正しい持ち方とか筆圧について練習はしておいたのですが、やや緊張気味に紙に書いてみて驚きました。書くというよりも紙の上にインクを乗せていくような感覚で筆圧はほとんど要らずスルスルと書けます。これが万年筆なのかと、それまで思っていた感触との違いに驚きました。
 一般的な普通の万年筆で書いてみて分かった事があります。Apple Pencilの書き心地についてですがあれだけ嫌だったツルツル、コツコツはあれで良いんだって事です。カスタム74で書いてみて、まるで筆で半紙に書いているような感じで書けました。筆圧ではなく如何に筆圧をコントロールするかが問題なのです。あらためてApple Pencilを使ってProcreateの製図ペンあたりでアルファベットを筆記体で書くとよく分かります。これが欧米で言うペンなのだ。これが筆圧なんだ、筆圧というのは力をかけるよりも如何に強さを調整して美しい線つまり文字を書けるかなのだ。そしてこれがペンの実力なんだと初めて分かりました。たかがペン、されどペン。万年筆というアナログの道具でApple Pencilの最先端の技術がいかに優れたものか教えられました。
See you tomorrow!

 FastEver3が半額になっていたのでインストールした[Evernote][FastEver3]

 普段なら¥730もするメモアプリFastEverが10周年記念で半額セールを行っていたのでインストールしました。iPhoneのアプリではかなり高価な部類に入るのでなかなか買えませんでした。最近ではEvernoteライフログアプリとして使っているためにその入力にはDayEntryアプリを使っています。DayEntryでテキストや画像を入力してEvernoteに送るとその日一日分は1つのノートに追記してくれて一日のライフログが自動的に出来ます。そして日付が変わればまた自動的に日付を変えて新たなノートにライフログを記録していってくれます。とても便利なアプリでこれだけでいいかと思っていました。
 たまたまTwitterでFastEver3半額の記事を読んで思わずポチッしました。で使い方も使い道もよく分からないので調べました。FastEver3はEvernoteにメモするためのアプリでよく似たアプリにPostEver2がありこちらも¥730と高価なアプリです。ちなみにDayEntryは¥250で上に書いたとおり自動的に追記してくれるのでコスパが高く今のところ間に合っていたのですが半額セールの言葉につられました。考えてみるとDayEntryは便利なのですが決められたノートに追記するには良いのですが他のノートやノートブックに書くときはEvernote本体で書くか他のメモアプリで書いて共有で送るしかありません。だからオールマイティにこなそうと思うと老舗のFastEver3やPostEver2が必要になるので結果的には良い買い物をしたという事になります。(言い訳くさい)
 FastEver3の良い所は入力までの動作が速い事にあります。「ロック解除」→「FastEver3アプリ」タップ、これだけで入力が開始出来ます。メモにはスピードが必要です。一瞬のひらめきや思いついたアイデアそして今決断した気持ちなどはその時に記録することが大切です。気が変わらないうちに記録します。その為にはこの速度が必要になります。
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FastEver3の使い方
①保存するノートブックとタブの設定
②リマインダーの設定
③保存済みノートの管理
④文章をクリアする・下書きとして保存・下書き・設定の管理
⑤カメラ アプリ内で撮影出来る(Evernoteのカメラとは機能は違うようだ)
⑥カメラロールから画像を添付する
チェックボックス todoリストや買い物リストに使える
⑧タイムスタンプ メモしている時間を添付する
⑨ロケーション メモしている場所を記録する GoogleマップのURL
Evernoteへ保存する
 画面を見れば理解できる機能ばかりです。スピードが命ですのでシンプルなUIが採用されています。ソフトキーボードから音声入力も可能です。ノートブックとタブを指定出来るところがポイント高いです。せっかくなので使ってみます。同じくFastEver Snap3も半額セール中のようです。※アプリの販売価格は確認してインストールしてください。

FastEver 3

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See you tomorrow!

 Chromeの拡張Tabs to the Frontで新規タブを開いただけでアクティブにする[Google Chrome]

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 FirefoxからChromeに変更して始めに違和感を感じたのがタブの動作です。Firefoxはリンクを新規タブで開くを選べばそのまま選んだサイトがウィンドウに表れますが(設定で変更が必要)Chromeでは新しいタブが作られてもそのタブをもう一度クリックする必要があります。この1動作のために流れがギクシャクします。Chrome拡張機能で調べたらやはりありました。『Tabs to the Front』と言ってChromeウェブストアにあります。この機能をChrome拡張機能に追加すれば有効化されその後は新規タブを開くとそのタブがアクティブになっています。この拡張機能も随分前から存在するようですがデフォルトのChromeでも設定くらいはあってもいいと思うのですが。  今までMacではSafariしか使ってこなかったので機能拡張には無頓着でしたがChromeFirefox拡張機能を使ってみてその便利さに気付きました。まだ移行したばかりですがいろいろ試してみて導入したのが以下の5つです。まだまだたくさんの拡張機能があるようですが今の所この定番5つで間に合いそうです。

Chromeに追加した拡張機能5つ

1.AdBlock :広告ブロッカーです。いまのところABPよりこのMacにあっています。
AdBlock — 最高峰の広告ブロッカー - Chrome ウェブストア
2.Evernote Web Clipper :ド定番の拡張機能です。
Evernote Web Clipper - Chrome ウェブストア
3.Save to Pocket :Safariのリーディングリストの代わりに使います。
Save to Pocket - Chrome ウェブストア
4.Auto Copy :コピペの省力かつ高速化をします。
Auto Copy - Chrome ウェブストア
5. Tabs to the Front :今回のブラウザ必須機能です。
Tabs to the Front - Chrome ウェブストア
 拡張機能も便利だからと導入しすぎるとMacの動きに支障が出る可能性があるそうなのでうちのMacのように古いタイプは遠慮してこれくらいにしておきます。
See you tomorrow!

 Chromeの拡張機能Auto CopyとCopiedでつくる簡単コピー&ペースト環境[Google Chrome][Copied]

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 GoogleChromeを使い始めて拡張機能の豊富さには驚かされました。昨日書いた機能拡張Save to PocketやEvernote Web Clipperなどが一般的ですがAuto Copyという拡張機能が便利なので紹介します。随分前からある拡張機能なのでGoogleChromeユーザーならほとんどの方が使っているとは思いますがあらためて書いておきます。  Mac上のテキストをコピーして他で活用したい場合、範囲指定して⌘+Cでコピーするかマウスの右クリックでコピーしてペーストするという操作になりますが機能拡張Auto Copyをchromeウェブストアで入手すると範囲指定するだけで自動的にコピーしてクリップボードに保存してくれて他のアプリケーションに移動してペーストできます。 chrome.google.com
 使い始めた時は範囲指定するたびにコピーされてうるさく思ったのですがコピーするとき以外に範囲指定することはないので当然のことかと思うようになりました。これなら常用中のコピーアプリCopied が要らなくなるんじゃぁないかと思えたくらいです。  しかし機能拡張のAuto Copyは便利なのですがコピーしたテキストはクリップボードに保存されます。ここでクリップボードについておさらいしてみるとクリップボードとは一時的にデータを保存できる共有のメモリ領域のことであって複数の異なるプログラムからアクセス可能であり単一のアプリケーションだけでなく異なったアプリケーション間のデータの受け渡しにも使用されるものなのですが1つしか保存できません。従って複数のテキストなどをコピーして保存してまた使う事については専用のクリップボード履歴アプリが必要になる訳です。そこで先に書いたCopied の出番です。
tomi-kun.hatenablog.com
Copied はコピーしてクリップボードに保存したデーターをテキストだけでなく画像もURLなどあらゆるものを複数履歴として保存して使いたい時にそこから再度コピーして使えるアプリです。なおかつそのデータはMaciPadそしてiPhoneなどのすべてのデバイスで共有して同じデータが利用できます。そして頻繁に利用するデータについてはCopied の中にリストを作り保存していつでも使えるようにすることも出来ます。  結論としてクリップボードに取り込むまでの作業はAuto Copyに任せて省力化しその活用、整理にはCopied が必要になるしこの組み合わせは資料の収集にはとても役立ち作業が捗ります。GoogleChromeには今回取り上げた機能拡張Auto Copyだけでなく思いつく便利な機能の拡張機能が多数用意してあるので順次試していきたいと思います。

Copied

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  • Kevin Chang
  • ユーティリティ
  • ¥980

Copied

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See you tomorrow!

 PocketをSafariのリーディングリストの代わりに使う[GoogleChrome]

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 MacはてなブログSafariを嫌う関係でFirefoxを使うようになったのですがまたまたGoogleChromeに乗り換えました。別にFirefoxに不具合があった訳でもありませんが入力をGoogle 日本語入力に変更したのでついでにブラウザもGoogleを試してみたくなっただけです。しかし世界的に支持されているブラウザだけあってすこぶる快適なわけで少なくともSafariには戻れなくなりました。と言ってもiOSやiPadOSはSafariのままです。GoogleChromeFirefoxと同じようにSafariのリーディングリストは自由に読めないのでiPhoneiPadとは情報を共有することが出来ません。仕方ないので今回も機能拡張でSave to Pocketを使ってPocketで共有できるようにしました。問題はMacだけなんですがこれでMacFirefoxを使おうがGoogleChromeを使っても全部のデバイスでPocketを使えば統一されたわけでMacのブラウザ問題は解決しました。一時はあとで読むサービスを辞めたのですがリーディングリストの代わりにまた使うようになりました。併せてTextwellでMarkdownを使ってブログを書く都合上、貼り付けたい記事のリンクの取得にPocketとそのアクションが必要になるためです。GoogleChromeからPocketに送るのはSafariの共有を使うより簡単で速い。

GoogleChromeの機能拡張 save to Pocket
https://chrome.google.com/webstore/detail/save-to-pocket/niloccemoadcdkdjlinkgdfekeahmflj/related">chrome.google.com

TextwellのPocketアクション
 ブログをTextwellを使ってMarkdown記法で書くのに使い始めたアクション5つ - tomi_kun’s diary
うちのiMacも古くなったので若いデバイスたちと付き合っていくのも知恵と勇気が必要になってきました。この世界ばかりは温故知新は通用しないので新しい方に合わせていくしかありません。それにしても記事の仮置に使うならPocketがInstapaperやEvernoteよりも軽くて速いので勝手が良いです。
See you tomorrow!

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